【press】群馬県ブランド牛・豚を使った冷凍惣菜をわんまいるで7月9日より販売開始

この度、わんまいると利根川上流、みなかみ町『育風堂』の群馬県ブランド牛・豚を使った冷凍惣菜を7月9日より販売開始する旨をリリースいたしました。

プレスリリース本文

利根川上流、みなかみ町『育風堂』の群馬県ブランド牛・豚を使った
冷凍惣菜をわんまいるで7月9日より販売開始

出産前後・働くママ・アクティブシニア等、買い物に不便を感じる方へ、解凍するだけで簡単に食べられる国産食材にこだわった惣菜やご当地グルメを全国に宅配する『わんまいる』(運営会社:株式会社ファミリーネットワークシステムズ 本社:大阪市北区 代表取締役社長:堀田茂)は、群馬県みなかみ町の精肉加工卸で直営レストランも経営する有限会社 育風堂精肉店(本社:群馬県利根郡みなかみ町 代表取締役社長:須田 麻紀夫)と群馬県のブランド牛『上州牛』やブランド豚『群馬麦豚』で作った冷凍惣菜を自社のカタログとECサイト及び東急百貨店のカタログ通販ハロートークと東急百貨店ネットショッピングで発売いたします。

取り扱い商品のイメージ1




■上州牛とは
群馬県内において飼育されている肉牛で、一定の条件を満たしたものだけが使用できるブランド名で、上州牛には二つのブランドがあり、一般的なブランド和牛そして多く用いられる黒毛和種の枝肉を『上州和牛』、乳牛との交雑をした雑種の枝肉を『上州牛』という名称で使い分けて区分されています。『上州牛』は交雑により強健性を備えた健康な資質だけでなく、専用飼料と肥育技術により、脂質の風味と赤身肉の味が調和した美味しさです。

■群馬麦豚とは
主に群馬県の赤城山山麓などで生産されている肉豚で動物性飼料を除き麦類を多く含んだ飼料で育てられて豚で、ブランドは群馬麦豚・上州麦育ちなど7種類あります。
臭みが少なく、甘み、うまみがあるのが特徴。
■有限会社育風堂精肉店
1962年創業。
群馬県産の増田和牛と麦豚を使用し、素材本来の味を楽しめる工夫を凝らした加工品の「開発・製造」。その加工品や精肉を、地元みなかみの旅館や全国の高級レストラン・ホテルに提供する「卸売」。自社商品を活かした、家庭料理から高級料理まで様々なメニューを取り揃えた「直営レストラン事業」。さらには、店頭にて商品をお買い求めできる「対面販売」に、直接足を運べないお客様向けの「通信販売」。これら幅広い事業を、工房・レストラン・販売スペースが一体となっている店舗ですべて行っています。

当社では、代表自らが全国各地へ訪問し商品開発・商品仕入れを行っています。また地域活性化の支援をしています。地元の食材を地元で加工することで地元活性化につながります。
従来ハムをメインで販売されていた育風堂様で群馬県ブランドの食材を活用した冷凍惣菜の開発製造を行うことで、メーカー様の売上や知名度アップに貢献しています。

わんまいるでは上州牛を使ったローストビーフ 130gと群馬麦豚を使ったローストガーリックペッパーステーキ 120gを7月9日より発売を開始します。

■商品詳細
・群馬県産上州牛のローストビーフ
 発売日:2018年7月9日
 販売価格:1780円(税込1922円)
 内容 :130g (自家製ソース・西洋わさび付)
 賞味期限: 冷凍180日
 アレルゲン:小麦、牛肉、大豆
 調理(解凍)方法:冷蔵庫にて解凍

・群馬県産麦豚ロースガーリックペッパーステーキ
 発売日:2018年7月9日 ⇒ 2018年7月16日に変更となりました。
 販売価格:580円(税込626円)
 内容 :120g
 賞味期限: 冷凍90日
 アレルゲン:豚肉
 調理(解凍)方法:要調理(冷蔵庫にて解凍後フライパン等で焼いてください。)

こちらの商品はこちらにてお買い求めいただけます
群馬県産上州牛のローストビーフ

・わんまいるは、株式会社ファミリーネットワークシステムズの登録商標です。
・その他、本書に記載されている会社名・製品名等は、各社の商標または登録商標です。


【お問い合わせは】 
株式会社ファミリーネットワークシステムズ 
広報担当: 山脇・浅田
TEL:06-6361-5522 FAX:06-6361-5526
メール:kouhou@e-fns.co.jp
取材等のお申し込みはこちらのフォームから»

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。



Facebook

最新の記事

ページ上部へ戻る