大阪中央卸売市場に惣菜調理工場を作れば、鮮度の良い食材を使う事が可能に!

2017年5月19日(金)今日は東京から地域経済活性化支援機構から非常勤取締役の公認会計士早坂さん蔭山さん、シニアマネージャーの原梶さんに社外取締役リライズコンサルティング(元船井総研)中山社長、顧問税理士エアーズ税理士法人小西先生にも参加頂いての役員会議です。
会議後は役員全員に試食をしてもらっています。本日は創業大正15年、神戸中央卸売市場四代目財木商店さんの「鯖の塩焼きセット」です。昆布のだしに漬け込んでから塩を振ってガス台で職人さんが焼き上げた絶品の代物です。皆さん口を揃えて美味しいと言っていただけけました!
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役員会議終了後は、福島区にある大阪市中央卸売市場に直営の惣菜調理厨房を設立するため、現場視察に行きました!市場内と場外の二つの物件を視察、今年の3月まで和菓子製造工場だった物件は改装コストが抑えられると思いました。ガスの釜もそのまま使えそうです。

早速、施工業者、電気工事やガス工事屋さんに連絡を取り、現場調査を行うようにお願いしました。念願の自社厨房が完成すれば、中央市場に届いた新鮮な食材を新鮮なうちに調理できるので、さらに美味しく提供できるようになると思います。

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