ダイエットにはスポーツクラブとわんまいるのおかずセットの組み合わせを!

2018年10月6日(土)オフィスに出社して見ると、やはり思った通り各部門長からの資料でデスクの上はいっぱい。とりあえずサッと目を通して整頓し、メールの確認、返信、ブログ・・アッと言う間にランチタイムです。

気温の落差が激しかったので調子が悪いから、こんな時は「ニンニク」たっぷりの餃子を食べようと思い、近くの大阪王将さんでいつも人手不足のようで若いアルバイトの子が餃子を焼くので行く度に焦げた餃子が出されることもあり、「眠眠」さんへ行きました。厨房の中には所狭しと料理人4人が腕を振るっています。眠眠さんで初めて「天津飯」と「餃子」のセット税込700円、ご飯少な目で注文、出て来た「天津飯」は本格的で美味しそう。いやー旨いです。そして餃子がはこばれてきました。柔らかく包まれた食べ易い餃子に薄めの「たれ」がこれまた旨い。・・・
隣のおじさん、名物の生餃子をお持ち帰り、眠眠さんは「生」にこだわっており通販でも「生餃子」をチルド配送されています。以前サッポロビールさんの紹介で3代目の吉田社長が見えられ、通販の売り方に関して話を聞きに来られたこともありましたが、その後上手く行っているのか気になりました。餃子は案外手軽に焼けるので人気です。ただ「生」となると日持ちがしないのでやはり通販なら買い置きが出来る「冷凍」の方が良いと思います。生餃子の味覚や食感を損なわない冷凍機や方法を研究され、通販向きの「生冷凍」餃子を開発されたらと思います。僕は「アルコール凍結」又は「トンネルフリーザー」を使用して冷凍牡蠣の要領で餃子の皮の表面に氷を付けるように2~3回通してみては?とも思いました。いかに「生」に近い食味に近づけるかが、重要な課題だと思いました。天津飯も「焼いた玉子」と「たれ」を分けて包装する事で、玉子がだしを吸う事を防げます。同時に湯せんして解凍して温まれば先に玉子をご飯に乗せて上から具付のたれををかければ出来上がります。・・・ちょっとした工夫で美味しさ倍増!冷凍は保存料を使わなくても済みます。天然のだしを使用しても味や色が劣化する事がありません。冷凍のやり方と解凍次第で出来立ての料理を味わう事が出来ます。


夕方は自宅最寄り駅の阪急塚口駅前のスポーツクラブ「テップネス」で汗を流し自宅に戻り、夕食はわんまいるの旬の手作りおかずセット健幸ディナー「紀州梅鶏の筑前煮を主菜に天然ひじき煮とさつま芋の昆布煮」を食べました。紀州梅どりの食感が凄く良かったのでひょっとしたら「生」を使っているのか?・・聞いてみようと思いました。殺菌力が強い梅酢で育てる事で生で食べれるのが1日長くなったと聞きました。和歌山から大阪まで車で約1時間少々なので十分生で運んで調理する事が可能です。里芋も今が一番美味しい時期、こんにゃくは生産量日本一の群馬県高崎から調達しています。

出来立ての料理を真空パックして直ちに冷却し冷凍したわんまいるの手作りおかずセットは栄養バランスも考えた1食セットあたり平均400kcal以下、塩分3.5g未満とダイエット食として(夕ご飯としてご飯を食べない)もお奨めです。昨日測ると身長168センチ体重56.4kgでした!スポーツシムとわんまいるのおかずセットの組み合わせ健康寿命延伸にお役立て下さい!夕食が大切です!

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