ランチはわんまいるでも人気の王将の餃子年内食べ納め!夕食にはキャビアも陸上養殖しているA級グルメの町島根県邑南町石見ポークの一口カツ!

2018年12月29日(土)今日から世間は年末年始の休暇ですが、僕は週次で仕事の予定を入れているのでいつもの通り梅田のオフィスへ。いつもは満員の阪急塚口駅5時53分発梅田行きの電車もさすがに少なく座れました。(約10分で到着)ホワイティー梅田(地下街)を東に向かって徒歩7分で待ち合わせスポットとして知られる「泉の広場」。中央の噴水もすっかり迎春に衣替えしています。大きな鶴が施してあるので来年の干支は?と一瞬思いましたが来年は「猪(亥)」です。縁起が良いという事で鶴をあしらったと思います。


会社につくと机の上には報告資料がどっさり。1月27日(日)に大阪駅前の丸ビルで行う新年会の参加者リストに2019年7月の掲載商品プラン計画、同じく5月6月のおかずセット健幸ディナーのメニュー最終確定版など・・・メールに目を通しブログを書いてあっという間にお昼に。

今日は、大好物の大阪王将の餃子を年内食べ納めと思い近くに食べに行きました。小学校5年の時に王将初の支店が大阪港区市岡中学校前にオープン。王将先代社長の友人が突然亡くなり 子供3人を抱え途方にくれる友人の奥さんにうちの餃子のネタを運んであげるので餃子専門店を開業したらという事で初の支店となったと王将を経営するおばちゃんから聞きました。その後文野大阪王将社初代社長が暖簾分けする形で大阪京橋で1号店をオープン。一時は「王将」の店名に関して裁判になりましたが、現在は「大阪王将」と「餃子の王将」(当時は京都王将と呼んでいた)と別れ別会社で餃子を名物として大衆中華料理店を店舗展開されています。僕は中学校の前にある王将の餃子を週に1~2回は食べておばちゃんと仲良くなり働くようになると当時餃子しかメニューに無かったのにご飯や自宅で作るおかずを一緒に出してくれて、僕と一緒に暮らすお祖母ちゃんへとお持ち帰りも提供してくれました!そんな事もあり、結婚しても週に一度は食べるぐらい王将の餃子が好きです。その後大衆中華料理店としてメニューを充実させた店舗展開を行う際に偶然にも親友の創楽舎横井先生が店舗設計デザインを担われました。その後横井先生の紹介で王将の餃子を冷凍で販売させて欲しいとお願いした事がありますが、当時は断られましたが、冷凍の餃子を製造販売する際にはいち早く提案いただきレンジで簡単に食べられる王将の餃子を販売させていただきました。しかも1人前184円と餃子の王将さんより安い値段でカタログとわんまいるサイトで販売させていただいています。お蔭でわんまいる中華惣菜部門では毎週1位が大阪王将の餃子です。吉野家の牛丼もそうですが冷凍で買い置きし、食べたい時に食べる人が増えて来ています。便利で簡単で良いですよね!


夕方は最寄り駅前のスポーツジムに通い、夕食に自宅で旬の手作りおか ずセット健幸ディナー「石見ポークの一口カツセット」を食べました。A級グルメの町と知られ、キャビアも養殖、牛の自然放牧にも力を入れている島根県邑南町が推奨する脂身が少なく赤身が美味しい日本では流通量がまだ7%と少ないケンボロー種の石見ポークです。もも肉ですがまるでヘレカツのようです。柔らか くて旨い!副菜は僕の大好きな南瓜をホワイトクリームソースで和えたサラダと茄子のトマトソース煮も絶品!出来たての料理を急速冷凍しているので主菜1品・副菜2品を沸騰したお湯のお鍋に入れて約5分間で解凍!お皿に盛り付けるだけの簡 単調理!野菜もしっかり摂れるので嬉しい!まず冷凍とは気づきません!・・・

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