ホワイティー梅田「泉の広場」卒業。食べ納め、英国屋のベーコン玉子サンド、サクサク焼き立てトースト・・

2019年4月29日(月)今日は創業以来31年間、毎週欠かさず行っている、新聞切り抜きをまとめてレポートする「堀田の本音」の作成と週に一度定期購入会員のお客様へお届する冷凍夕食おかずセット健幸ディナーの献立メニュー作成を行いに梅田オフィスに出勤。
ランチはホワイティー梅田 泉の広場が5月6日をもって無くなるので、食べ納めにと今日は僕の生まれた1961年創業の高級喫茶店「英国屋」(三和実業)ホワイティー梅田店に入りました。1階は喫煙で地下は禁煙と別れています。このように完全に分かれているとたばこの匂いが全くしないから嬉しいです。たばこ1日100本吸っていたとは思えない発言で自分でも驚きます。喫煙者にすると、たばこが吸える場所は何より有難いが、吸わない人からするとたばこの煙程嫌なものはないと経験者は語る。吸う人と吸わない人では正反対。そんな意味では禁煙専門の喫茶店を展開しているスターバックスは凄い。英国屋さんもいち早く分煙に取組んだ日本の喫茶店の草分けです。女性が着飾って行ける人の流れの要であるターミナル立地に他店と差異化する高級店舗を全国展開されています。僕は学生時代から本を読んだり、考え事をする時に利用しています。ランチは初めてで、前から試食したかったトーストされたベーコンエッグサンドと珈琲のセット1,300円を注文。野菜サラダが添えられています。焼き立ての薄めのトーストが香ばしく、玉子焼きとミディアムに焼かれたベーコンの肉汁が噛むごとに口の中でジュワーと広がり、旨いと脳が反応!さすが英国屋さんだ。これなら1,300円支払う価値が有る。珈琲はお替り1杯まで無料で、皆さん見ていると1時間ほどおしゃべりされたり、本を読んだりされている方が多いように思います。1時間居れる空間って中々ないですよね。


夕方は自宅最寄り阪急塚口駅前のフィットネスクラブ「ティップネス」塚口店に立ち寄り、汗を流して自宅に戻り、夕食のおかず健幸ディナー「日南鶏のメンチカツ」と「茄子のトマトソース煮」と「じゃが芋の金平」のセットを食べました。宮崎県西都市で養鶏場も営むオー・エヌフーズさんが昨年3月に設立された惣菜を作る地方創生工場に委託して作ってもらっていますが、メンチカツというよりかは鶏のむね肉のスライスを何枚か重ねたミルフィールカツのような食感で、パン粉も優しい口当たりで、もっと食べたくなる味です。ムネ肉は脂肪が少なくタンパク質の割合が多いので健康的。単品でも売り出しますので一度試してみて下さい!


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