鳥取県大山ポークのオレイン酸と濃厚ソースがキャベツと麺に絡み合い絶品!大山焼きそばが完成!

2019年9月9日(月)今日は、天下の台所大阪の西成区で創業94年の矢田健商店さんに作ってもらった商品の試食です。1品目は淡路産の玉ねぎとピーマンとボンレスハムを使用し、トマトケチャップと大阪の濃厚なソースをブレンドして解凍してからパスタとソースを混ぜ合わせるタイプで作ってもらいました。だからソースが麺と具材に良く絡み合い絶品です。

2品目は先月鳥取県米子で行われた商談会で商談した東伯ミート様から届いた大山豚50g使用して大山焼きそばです。大山豚に含まれるオレイン酸と濃厚ソースがキャベツと麺に絡み調和して無茶美味しいです。これで又ご当地焼きそばが出来上がりました。



3品目も先月の鳥取県米子の商談会で商談した大新様の鯵のフェレカツを矢田健商店さんで揚げてもらいました。現地で試食した際は全く青魚臭くなかったのですが、今日は少し青臭いです。食感も少し異なるようにも感じました。何か行き違いがあったのかも知れないので確認をするように担当の須原バイヤーに伝えました。



午後からも引き続き営業本部と商品企画本部の部門長とミーティングを行い、定時少し前にオフィスを出て自宅最寄り駅のスポーツジムに立ち寄り、クロストレーナーを20分行いストレッチを済ませてサウナに入るとめまいがして倒れそう。土曜日曜と筋トレし過ぎて月曜は体力が無い。歳を感じます。フラフラの状態で自宅にたどり着きともかくビールで喉の渇きをほぐしほっと一息つきました。夕食のおかずセット健幸ディナーを和室へ運んで来て貰いました。本日の献立は先日ベイシア様の茨城県潮来店と神奈川県三浦店でテスト販売した1食セットで一番売れた島根県邑南町「石見ポークと水茄子の酢豚」セットです。副菜の山形県最上郡鮭川村で栽培されている「最上舞茸と玉葱の卵とじ」もだしが染込んで美味しい。「さつま芋の旨煮」は柔らか過ぎず硬すぎ美味しい。このさつま芋を酢豚の甘酢に付けると又美味しい!最強の献立メニューに感謝です。全国各地を訪問して食材開発~作ってくれる専門店様を探して来て良かったと思いました!


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