今年の冬は鰤が当たり年かも?・・・宮城~函館にかけて大漁、脂が乗って滴る旨さに感動!

2019年11月2日(土)今日はわんまいるグルメカタログ993号の校正と今週のまとめと週次の部門長とのすり合わせ内容の検討に梅田オフィスに出社。栄養たっぷりの広島県産牡蠣の寄鍋や高知県産戻り鰹大根煮、境港産紅ずわいがにの炊込みご飯、青森県産の帆立貝の炊込みご飯、人気の中華の鉄人陳健一さんのエビチリに八宝菜、麻婆豆腐、レタス炒飯など中華惣菜フェア!美味しそうです。
アッという間にランチタイム。何を食べようか?そうだ今年は鰤が早く出回りだして脂も乗っているので鰤の藁焼きを近くのお初天神通りの土佐清水ワールドさんへ土曜日曜祝日と休日だけのランチサービス、鰹・鰤・四万十ポーク・四万十鶏の藁焼きがお手頃価格で食べられます。

注文を聞いてから焼くので、焼きたてが味わえます。そして薬味のニンニク、オニオン、ミョウガ、青ねぎのスライスが沢山添えられて高知特産のすだちポン酢をたっぷりかけて食べます!茶碗蒸しに味噌汁が付いて宗田鰹節を入れ放題でご飯に漬物のセットで税抜き970円は安い!藁で炙る事で鰤の脂がジュワーと滲み出て来て滴る切身に薬味を乗せて口の中に噛み締めた瞬間にうま味が爆発!ホンマに旨い!控えているご飯も完食してしまいました!



大満足で晴天の秋空を眺めながら新御堂を歩きオフィスに戻り仕事の続きを行い夕方はいつものスポーツクラブで汗を流し自宅に戻り、冷凍タイプの夕食おかずセット健幸ディナーを食べました。本日のメニューは「大分県豊後の鶏の照焼」に「青梗菜と山形県の最上舞茸の卵とじ」に「茎ワカメと野菜のサラダ」のセットです。スチームコンベクションで低温で蒸し焼きにしてからオーブンに切り替えて焦げ目を付けます。この焦げ目をつけるひと手間が美味しさの秘訣で皮目を炙る事で皮の内側の臭みが無くなり食感が良くなり美味しく感じます。


関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。




Facebook

最新の記事

ページ上部へ戻る