4月5月6月 の献立【わんまいる】新メニューは鳥取県産牛と大山豚のメンチカツに石巻水揚イナダの漬け丼など満載!(わんまいる)

2020年1月19日(日)今日は来週1月26日(日)に開催するファミリーネットワークシステムズ第25回「絆」新年会のアジェンダや席順など詳細と4月5月6月の夕食おかずセット健幸ディナーの献立メニューの確認を行いに、梅田オフィスに出勤。新しいメニューとしては「鳥取県産牛と大山豚のメンチカツ」や淡路島産の玉ねぎと淡路島ポークを魚肉に練り込み軽くパン粉を打った「淡路の魚肉フライ」宮城県産石巻漁港水揚げ助宗鱈の幼魚「姫鱈のフライ」同じく「石巻産のハマチ(関東ではイナダと呼ぶ)の煮付け」に醤油味醂など秘伝のタレに漬け込んだ「天然ハマチの漬け丼の具」季節限定メニューとして「大阪泉州名産水茄子入り八宝菜」や「水茄子入り酢豚」「石見ポークの胡麻しゃぶ」など盛りだくさん、主菜1品・副菜2品のおかずのセットです。最近では「フローズン・ミールキット」として雑誌やインスタグラムや人気ブロガーさんにも取上げられるようになりも先日も『揚げ物が湯せんでできる!?忙しいママの新時代【冷凍食品】はコレ!』とお奨めしてくれました。嬉しい限りです!一品ずつレンジ解凍するのは面倒です。わんまいるはお鍋で食べる人数分湯せんするだけでできます。簡単でしかも「美味しい」。僕も自宅で食べていますが、合成保存料や化学調味料を使ってないから変な味がせず新鮮で美味しいです。その秘訣は自ら32年間かけて全国各地を回り見つけて来た食材や専門店の味が満載!テレビにも取上げられたご当地グルメも沢山採用しています。

今日もあっと言う間にランチタイム。ホワイティー梅田に降りて阪急百貨店で梅の花さんの惣菜でも食べようかと思い、道すがら目に留まったのが成城石井さんのお弁当。


たまには成城石井さんもいいなぁと思い品定め。カロリー500Kcal以下のこんにゃく米使用のシールに引かれて「エビカツとごぼうおかか弁当」を購入。ついでに隣で売られていた北海道産のマスカルポーネ使用のバターロールを購入。早速オフィスに持ち帰り試食してみました。



製造は兵庫県たつの市のブンゼン㈱さんで創業は昭和4年に醤油製造から始められ、昭和22年に佃煮製造を開始、そして昭和52年から本格的に惣菜製造を開始、兵庫県はじめ福岡県や愛知県にも惣菜工場を持たれている規模の大きい惣菜弁当の製造会社さんです。会社概要を見る限りチルド製品とレトルト製品で冷凍は製造されてないようです。味の方は、鰹節と千切りごぼうの炊合せをご飯に乗せてあり、変な化学調味料の味もしなくて美味しいです。ご飯が水っポイなと感じましたが、そうだこんにゃく米を使用してるんやったなぁと・・エビカツは魚肉と一緒に練り潰されて揚げられたもので残念。何故か季節外れのオクラのお浸しが1本添えられ、茹で卵が半分、刻み人参の胡麻炒めにブロコリーのボイルが供えられた健康訴求弁当でした。498円なのでこんなもんと言えばこんなもん。北海道小麦のパンは明日の朝に食べてみます。



ランチ後も引き続きおかずセットのメニューの確認を念入りに行い、夕方に切上げて自宅最寄り駅前のフッイトネスクラブ「ティップネス 塚口店」に立ち寄り自宅に戻ってわんまいるの夕食おかずセットを食べました。本日の献立は僕の大好きな富山県富山市の玉子焼き専門製造会社 三和製玉さんが作った「天津玉子」です、ピーマン、人参、玉葱を刻んで中華あんをトッピング。ふっくらして瑞々しい玉子焼きの食感が美味しい!副菜は「白ネギと茄子と石見ポーク挽肉の麻婆ソース炒め」に「ごぼうの千切りを胡麻ドレッシングで和えたサラダ」のセットです。ごぼうのシャキシャキした食感と国産ならではのごぼうの風味が実に美味しい。これにツナを加えパンかクラッカーに乗せてカナッペとしてリースリング(酸味のある白ワイン)で合わすと絶品だろうなぁ?と思い浮かべながら夕食を楽しみました。


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