オンライン飲み会用おつまみ~夕食おかずセットまで豊富な品揃え/簡単で美味しい【わんまいる】

2020年5月18日(月)今日は終日各部門長とのミーティングです。お昼の時間を使っての試食は既存定番商品をセンターから持ち帰っての検食です。先ずは連携先の某百貨店通販冷凍惣菜売上ベスト3でわんまいるでも人気の昭和38年創業、博多で餃子一筋57年間の「博多八助」が監修した「博多うまかひとくち餃子」15個380円を久しぶりに試食しました。モチモチした生地なのにパリッと焼けて香ばしいです。豚肉もキャベツも玉ねぎも全て契約農家の野菜を使用!わんまいるの理念と同じです!しかもにんにくを使ってないのにこのアクセントな味は何から来るのだろうか?1個当たり10gと一口で食べ易いのが嬉しい!冷凍のままフライパンに餃子を並べ水40ccを加えてふたをして焼くだけの簡単調理!専用のタレもついています!いやーご飯が欲しいです。

お次は、大阪西成区で創業95年を迎えるホテルや飲食店に卸される矢田健商店さんが作った人気の鹿児島県「桜島鶏とごぼうの唐揚げ」も久々に検食しました。レンジで2分30秒で出来上がり!現在100gなので鶏肉を増やし、ごぼうを倍の大きさにカットし直してもらうように伝えました。味は凄く美味しいです!オンライン飲み会する時にビールのおつまみにどうぞ!

そして来週神戸市東灘区のセンターから出荷する夕食おかずセット健幸ディナー1004-2号の検食を行いました。1食目は、4月から新しく作ってもらえるようになった関西空港のホテル飲食店や機内食向けに卸されている本社泉佐野市の某食品製造会社様に島根県石見ポークのロースを使っての生姜焼きが初登場。大きな鉄板で1枚づつ手焼きした鉄板焼きです。柔らかくて臭みは全くなくて脂身が少なく赤身が美味しいとされる本場イギリスが原産国のケンボロー種で日本の豚肉のわずか7%しか流通されていない島根県邑南町で養豚されている希少な石見ポークです。副菜のゴーヤチャンプルーもシャキシャキ感が残って苦味を感じるゴーヤの内側を削っているので苦味は殆どしません。このひと手間が重要!じゃが芋のツナサラダも食感が残り冷凍とは全く思われません。

2食目は、鳥取県境港で水揚げされ目の前の水産会社で身だけを牛蒡と一緒に粗挽きにした魚肉ハンバーグは、大阪の矢田健商店さんで焼いてもらい、大根おろしの和風ソースをかけてます。魚肉とは思えない味と食感でヘルシーで美味しい!副菜の茄子の揚げ味噌浸しに、角切りさつま芋のオニオンサラダのセットですが、文句のつけようがありません。

3食目は、西日本最大の中央卸売市場の鮭の三恒と異名をとる阪急百貨店に直営店もある三代目三上社長自ら毎年現地に出かけ目利きした北海道産の鮭の塩焼きです。厚切りでしっとりした鮭です。副菜の茄子と人参南瓜の揚げ浸しとじゃが芋の石見ポーク挽肉の煮ころがしも美味しいです!

4食目の夏季限定メニュー石見ポークと野菜の胡麻しゃぶ1.5mmの薄切肉と玉ねぎビーマン人参の細切り野菜を沸騰させたお湯にくぐらせ胡麻ドレッシングで和えた胡麻しゃぶです。冷たくて美味しい!副菜のオクラと鰹節のおかか和えとささがけごぼうを卵でとじた柳川風のセットも美味しい。

5食目は、大阪夏の風物詩 泉州特産水茄子入りの八宝菜です。トロリした食感が美味しいです。副菜の長ネギと茄子の中華煮込みと境港のアカモクの味付け山芋とろろ和えも健康的で美味しい。

昼からも各部門長とミーティングを行い、今日から店を開店しますと言うメールをザ・ぼんちおさむ師匠の長男長瀬雄一郎社長から届いたので社員を誘ってJR大阪駅と阪急梅田駅の間の高架下にある新梅田食堂街の「大阪屋」に暫く休業していた開店祝いに駆け付けました。

いつものおさむちゃんポーズで記念撮影。左が弊社バイヤーの須原君そして中央が雄一郎社長です。

名物のどて焼き、串カツ、だし巻き、するめの天ぷら、納豆の天ぷら、野菜炒めなど大阪大衆居酒屋の味を堪能しました。

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