日本一のもち米 佐賀県ひよく餅米と北海道産小豆の「お赤飯」 レンジで簡単/美味しい【わんまいる】

2020年5月19日(火)今日は3ヶ月に一度の処方箋と定期検査の結果を聞きに自宅近くの近畿中央病院へ行きました。

病院の前に熱を測る為に行列が出来ていて、看護師さんが防御服に身を包んでテレビで見る風景そのものにビックリ仰天。これではお年寄りの方なんかは恐れてしまって病院には来ないのではと思い、僕も並んで非接触の熱測定器で測定すると36℃。

院内に入ると人は少なくガラガラ。動脈硬化が少し見られるが異常なし、甲状腺のポリープも変化なしで一安心。処方箋を受け取ってそのまま阪急電車で梅田オフィスへ。阪急、阪神百貨店、阪急三番街、ホワイティー梅田も5月21日(木)からオープンと電子掲示板で案内されていてやっとか思いホッとしました。
通販事業部のミーティングに途中から参加し、その後管理部とミーティングを行ってお昼の試食を行いました。
本日一品目は、北海道札幌市の札幌中一様から届いた納豆昆布に一晩漬け込んで、ゆかり粉と唐揚げ粉を混ぜて二度揚げした「海道産真鱈の唐揚げ」です。レンジで3分と簡単に出来て美味しそう。一口サイズで骨は取除いてあって魚臭く無くて美味しい。値段を交渉しておかずセットの献立に使いたいと思いました。

2品目は、「秋鮭の中落トロ身」。酒の香りがする麹を加えて練り込んでいるから山葵漬けのような味わいで、ご飯の友と言うよりかは酒の肴と言う感じです。

3品目は、魚のすり身にとうもろこしを混ぜて蒸した「どさんコーン」。見た事も聞いた事もありません。不味くはないが、まぁビールのおつまみと言う感じ。

4品目は、エビ焼売。海老の原形は無く、すり潰してしまって特有のプリプリ感は味わえません。

5品目のかに焼売も蟹身の食感も無くて蟹の風味もしません。

6品目の鮭焼売も何処に鮭の身が入っているのだろう?

7品目の帆立の焼売も同じく!何を食べてもみんな同じに感じます。これは駄目です。

8品目の粗挽き焼売もいまいち。。

今日最後の試食は日本一のもち米の産地として古くから知られる佐賀県で昭和26年創業 お米一筋69年の唐房米穀さんから粘りが強くモチモチとした食感は冷めても美味しい日本一のもち米とされる佐賀のひよくもち米と北海道産の小豆で炊き上げた「お赤飯」。レンジで解凍したとは思えない食感にビックリ。さすがは米屋さんだけあって凄い!久々につきたてのせいろで蒸したようなお赤飯らしいお赤飯を食べました。125gと軽くお茶碗に一杯の量で丁度良いと思いました。

午後からは事業計画や予算などの検証を行って定時で帰宅し、晩ご飯はわんまいるの夕食おかずセット健幸ディナーを食べました。本日の献立は、宮城県石巻市でご当地グルメ大賞や農林水産大臣賞など数多く受賞されている老舗水産加工調理会社本田水産さんの作る石巻漁港水揚の「ハマチ(関東ではイナダ)の煮付」を主菜に、副菜は「徳島県鳴門産若わかめと胡瓜とちりめんじゃこの酢の物」と「茄子の和風あんかけ」のセットです。とれたての魚を直ぐに加工調理するので新鮮で身が柔らかくて美味しい。徳島県鳴門のわかめは、薄くて滑らかなで口当たりが良くて甘くて美味しい。僕は徳島県鳴門のわかめが大好きです!

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