わんまいるグルメカタログ1024 号(注文開始2月22日~)を校正【わんまいる】

2021年1月17日(日)10時47分 トイレ掃除を終えて、わんまいるグルメカタログ(注文開始2月22日~)1024号の校正をしました。今年9月1日で丁稚奉公から独立して33年を迎えます。まさかガリ版印刷していたモノクロチラシがカラーとなり、ページ数が増えて最大16ページとなって、その後ネット通販へ移行しながら現在8ページと売れ筋に絞りながらも発行1024号を数えます。まさか1000号を超えるとは思いませんでしたし、自社サイトを開設してこんなにご利用いただけるなんて思ってもいませんでした。1ページは、春らしく稀少な京都洛西産の筍を使用した「筍の炊込みご飯」を京都の老舗桂茶屋さんに作ってもらいました。レンジで京の老舗の味を楽しんでいただけます。その下には、初午に稲荷寿司を食べるにちなみ、佐賀県の老舗米屋唐房米穀さんが作る「レンジで出来る稲荷寿司」です。冷凍なので食べたい個数だけをレンチンするだけでとっても便利です。

2ページのおすすめは、京のおばんざい8品詰合せセット2180円。1品273円とお値打ち!その下には、春の魚と書いて「鰆の西京焼き」が登場。神戸で大正14年に創業した水産仲卸と加工を行う㈱財木商店さんにて遠赤外線のガス火で手焼きしてもらっています。

3ページのおすすめは、西日本最大の大阪市中央卸売市場 塩干仲卸大手㈱三恒 三代目三上社長が目利きして青森県八戸で加工している「炙りしめ鯖」です。まぁ色々食べていますが、酸っぱくなく程よい甘みもあり値段も手ごろ。その下には、うちの孫もパクパク食べる干し加工技術レベル日本一と言われる静岡県沼津加工の鰺の一夜干しです。焼かなくてもレンジで簡単に食べられます。

4ぺージのおすすめは、三重県尾鷲市の加藤市長にご紹介頂いた5代目水産会社 金盛丸さんに作ってもらった尾鷲特産「鯛のど旨い漬け」。そして三恒三上社長推薦の「とろ鰯明太子焼き」まぁ他では食べる事が出来ないわんまいるオリジナルです。

5ページトップには、140gに増量させた国産豚挽肉100%をひとつづつ丁寧に手包みした「ロールキャベツのトマトソース煮込」です。切る時にキャベツがぐちゃとなるのが多い中、上手く切れてキャベツの硬い芯も取除き食べ易くて美味しいです。その下に。最近では値段が高くなりすっかり見かけなくなった小海老の天ぷらを100g425円が掲載。 レンジで簡単便利!

6ページは、毎年大好評の吉本47シュフランご当地グルメ大賞受賞履歴を持つ、宮崎県都城のカレー専門店トプカさんに作ってもらった「宮崎県赤鶏の炭火焼と国産牛肉の他人カレー」。

7ページのレンジでできる「アスパラと海老のドリア」は、チーズが焼けて濃厚で香ばしくて大人気!

8ページは、春限定販売の三重県を代表するブランド豚さくらポークの生姜焼きです。ご家庭でフライパンでサッと焼くタイプで、柔らかく甘くて豚肉でも牛肉でもない味覚で無茶苦茶旨い。その下には、東京新宿の中華料理専門店光来の「豚肉の細切りとニンニクの芽炒め」が大きく掲載。約50アイテムを掲載!大手百貨店スーパーのバイヤーや、通販会社の部長も認める品質と味の商品ばかりです。

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