料理の匠 近藤先生に牛蒲焼を作ってもらいました 【わんまいる】

2021年2月22日(月)今年も「父の日」「土用丑」の企画の最終段階、丑年にちなんでウッシッシー牛肉の蒲焼を調理指導戴いている元辻調理師学校教師でサンフランシスコ日本国領事館公邸料理人を務め、世界各地のミシュラン星獲得ホテルを指導し、どっちの料理ショーには100回出演され、現在でも島根県松江市と愛媛県松山市の調理学校で教える料理の匠近藤先生に来社いただき、テストキッチンで国産黒毛和牛のリブロース と肩ロースを使い、本みりんにこだわった直伝のタレと市販の蒲焼のタレで試作を作っていただきました。

いい匂いがオフィスにまで漂い、ご飯に乗せた国産黒毛和牛の蒲焼丼が試食室に登場!見るからに美味そう!早速試食すると優しい口当たりでサクッと噛み切れるA5ランクメス牛の滑らかな食感だ!こんなに美味しいステーキ重いや牛蒲焼丼は初めて。。さてこれを本ちゃんで冷凍して湯せん調理で果たしてどこまで再現できるか挑戦だ!

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