高知県四万十ポークと淡路島産玉ねぎと北海道産黄爵イモの「肉じゃがセット」を夕食に【わんまいる】

2021年7月22日(木)18時20分 今日の晩御飯は、明治初期に海産物問屋として明治初期に創業され緊急物資の海上輸送を十数隻の船舶を有して戦後は淡路の玉ねぎの集荷を始め昭和35年にたまねぎ取扱い実績国内シェア20%と日本一となり、淡路島や大阪市に冷蔵倉庫を設立その後、食品加工場を増設し関西一円のホテルや飲食店などへの食材と中食の製造卸しを行う沖物産様にお願いして淡路島産の玉ねぎと高知県の四万十ポークと煮崩れしにくい北海道産の黄爵イモ、群馬県高崎の糸こんにゃくを使った肉じゃがを作って貰っていました。副菜は徳島県阿波市で野菜加工・食品製造業を営む 徳冷様に作って貰った「国産ひじきと大豆の煮物」と大分県大分市の鶏肉加工・ 食品製造業のデリカフーズ大塚様に作って貰った「とり天」のセットにお中元で戴いた京都大安の沢庵とご飯を軽めに注いで食べました。久しぶりに白ご飯に肉じゃがにひじき煮、いやー和食を食べている感が凄くして、沢庵をかじるとご飯が旨い。お茶も美味しい、日本のおかずを代表する「肉じゃが」いいね。

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